FC2ブログ

独身に戻る日を夢見るアラフィフ男

プロフィール 

りょうちゃん

Author:りょうちゃん
もうすぐ半世紀
身長169cm、体重86kg
専門学校卒業
妻一人、子二人(男・女)
地方のIT企業勤め
年収900万
趣味、飲みとパチスロ
顔ごく普通

アクセス感謝^^ 

カテゴリ 

最近のコメント 

RSSフィード 

過去ログ 

管理人宛メール 

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム 

この人とブロともになる

携帯からアクセス 

QRコード

ホーム 全記事一覧 << 前の記事 次の記事 >>

 

かなり爆弾発言を書いてみる。
ヒューマニズム無視である。
必ずしも「そうあるべき」ではないと思っている。
が、「そうあるべき」なのかもしれないと考え、
本来それが自然の姿であろうと思う。
が、人間はすでに自然ではない。
なので、この先生物の能力が失われようが、
自ら作り上げた道徳観にのっとるべき。
そして・・・
人類が滅亡しようとも、
それが本来の社会的人間の姿であるのかもしれない。

セックスレスという問題が増えたのは、
実は必然性を感じている。
人間の高い能力として「知能」があげられる。
実はそれ以上に「繁殖力」も高いらしい。
他の動物と比べ、
それほど沢山の子孫を残す訳ではないが、
実は稀に見る生殖能力がある。




「年中発情期」

アダルト動画見放題!!



別に年中「はぁはぁ」しているわけではないが、
人間には発情期と呼ばれる期間がない。
特にオスはそうである。
季節をとわず子を儲け、育てる能力である。

生物には個体差があり、
この能力にも差がある。
原始の人間はこの能力に比例した子孫を残したであろう。
ところがだ・・・

現代は、能力の差に関係なく、
残す子孫の数は大きく差が無い。
これが意味するところは大きい。
世代を重ねるごとに生殖能力が低くなってゆくはずだろう。
例をあげよう。

生殖能力が低い人間の一つとして、
同性愛の人があげられると思う。
ある確率で同性愛の子が生まれるのだと思う。
所が同性どおしでは子は生まれないので、
この特性は遺伝されることは無い。
ところが、社会的に一般の生活を送るために生活し、
子を儲けた場合は同じ特性を持った子が生まれる、
「確率が高くなる」だろうと思う。
(必ずそうなるとは言えない)
繰り返されるたびに増えてゆくかもしれない。

まぁ、これは子を残す確率等の係数を考えねば、
正しく増えてゆくか減ってゆくかはわからない。
が、どうようににセックスレスとなる遺伝的因子を残す割合も、
高くなってゆくのではないかと思う。
私は既にその要因を残したのか?
配偶者は単に私に対してだけ能力を生かそうと思えなかったのか?
子供たちの配偶者のためにも、
できれば後者であってほしい・・・
今となってはそう思える(笑)

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
2010/11/15 23:15|浮気・不倫・セックスTB:0CM:0

コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://whoring.blog74.fc2.com/tb.php/862-9363ba1c

ホーム 全記事一覧 << 前の記事 次の記事 >>

浮気・不倫・婚外恋愛 

婚外恋愛なブログ
浮気なブログ
結婚生活のブログ
セックスレスのブログ

アクセスランキング 

アクセスランキング

お気に入り^^ 

不倫パートナーをさがそう
~老舗の不倫出会いサイトです。
不倫について語る部屋
~いろんな不倫関連の板があります
恋愛事情
~ポリネシアンセックス等々
旦那には言えない人妻美久の淫乱日記
~ホンモノの人妻が書く秘密の日記

相互リンク 

デリ ヘル情報、全国のデリバリーヘルス探しなら
「デリヘル1分間!」

不倫サイト総合案内所
不倫ノートブック
中年貴族
セックスレスの日々
ぴぴ今日もィク~(((((っ゚ロ゚)っ
アールグレーの日記
28歳妻への夜這い
主婦のマル秘生活
りなの人妻恋愛不倫日記
カッパ&ナースの☆ふたりはセフレ
Tバック日記サイト
四十代すけべカップルの野外日記
NTRスキの妄想
あなたがいるから
~それでもあなたが好きだから~
セックスとハートの相関関係
☆セックスレス主婦、M(えむ)のブログ☆
キスの動画
熟女 人妻悦子の禁断告白エログ
セックスレス解消.com
不倫する時される時
心と体のバランス
ももの花びら New!

相互リンク募集中

Copyright(C) 2006 レスされ男の浮気日記 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.