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独身に戻る日を夢見るアラフィフ男

プロフィール 

りょうちゃん

Author:りょうちゃん
もうすぐ半世紀
身長169cm、体重88kg
専門学校卒業
子二人(男・女)
汚嫁一匹
地方のIT企業勤め
年収950万
趣味、飲みとパチスロ
顔ごく普通

アクセス感謝^^ 

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始めての経験・・・

「普通の女性」
「処女の女性」

しかし、大変であった。
まさに四苦八苦という言葉が似合う。
あるいはもっと強引に・・・
その方が良かったかもしれない。


アダルト動画見放題!!



ある程度力をいれて挿入する。
激痛に耐える彼女に怖くなり一度抜く。

「もうだいぶ入ったよ」

などと意味のわからない慰めをしつつ再開・・・
間ゆっくり挿入。
繰り返すことどれくらいだろう。
インターバルも含めると一時間以上か?
途中からからに乾いたゴムを交換したのを覚えている。
その頃はもう彼女自身潤っていたかどうか?
正直覚えていない^^;

涙を浮かべる彼女。
ここは一気にいったほうが・・・




できるか!!

そんな余裕は無い。
なんとか、なんとか挿入を果たそうと頑張る。
だめだめながら、
それこそ本当に汗をかきながら頑張った。
彼女こそ頑張った。
痛みに耐えた。

何度も挿入を繰り返し、
そして最後は、なにかを越えたようにするっっと入った。
見つめあい喜んだ二人。
下から私を抱きしめる彼女。
なんか・・・二人で泣いたような気がした。

挿入時間、その後のピストン運動などは正直覚えていない。
イクにはいったんだろうと思う。
しかしろくな刺激も受けないで、
あの長時間、勃起しっぱなしである。
若いってすばらしい(笑

血はそのときには出なかったが、
セックスが終わった後に彼女が私の上にまたがり遊んでたとき、
パンティの中から血が染み出るのを見つけた。

「あ、出てるよ」
「本当ですね、ちょっと洗ってきますね」

そういって彼女は風呂場に向かい、
パンティを洗っていた。

「しみがついちゃうとあれなんで・・・」

照れたのだとおもう。
二人とも妙にすっきりした感じがあった。
彼女もなんとなく晴れ晴れと言った感じ。
なんと言うのだろうあの気持ちは。
彼女にとっていい思い出だといいな・・・などと思った。
そして、私も初めてならよかった。

改めて風俗の経験を後悔した。
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2007/07/10 16:02|初体験のお話TB:3CM:0

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