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独身に戻る日を夢見るアラフィフ男

プロフィール 

りょうちゃん

Author:りょうちゃん
もうすぐ半世紀
身長169cm、体重88kg
専門学校卒業
子二人(男・女)
汚嫁一匹
地方のIT企業勤め
年収950万
趣味、飲みとパチスロ
顔ごく普通

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日曜の午後、元の勤務地から今の勤務地に向かう。
いつもより少し早い出立。
前日は午前様だった。
実は以前この地で良く一緒に飲んでいた子を、
部屋にお持ち帰りしてしまった。

・・・なんか女子と思わせて実は男子。
なんて書き方をしようと思ったが、
いい感じの文章が思い浮かばないので辞めよう(笑)

彼も昨年転勤で遠方に行ってしまった一人。
私と同じように、
たまにこの地に帰ってきて、
以前の常連店めぐりをしている。
当然ながら宿泊する場が無いため、
今日はうちに泊めたというわけだ。

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彼とはいきつけの1件で出会った。
ある時期は毎日顔をあわせていたな。
結構ムチャな呑み方をする奴で、
何度も介抱をした記憶がある。
何件も出禁くらってたなw

一緒に部屋を出て駅に向い、
彼は高速バス、私は電車で、
それぞれの勤務地に向かう。
少し駅に早めに着いたので、
駅にある店に入り、
魚をつまみに軽く呑みながら、
別れを惜しんだ。

どうして私達って、
こんなにもこの地に、
惹かれてるんでしょうね?

とは彼の言。
特にコメントはしないで微笑み返した。
彼も分かっている。
この地ではなく、
この地で出会った人たちに惹かれているのだ。
当然ながら、私と彼の間もそうである。

日本酒さんを兄とするなら、
彼は年の離れた弟だな。
そんな事を考えながら、
彼の乗るバスを見送った。
また次に会える日を楽しみにしよう。
きっとそんなに遠い先ではない。

彼の乗るバスを見送った1時間後、
私の乗る特急が今の勤務地に向かって出発した。
今日は現地についてから、
むね肉ちゃんと新年会をする約束。
場所は到着駅のすぐそば。
時間は彼女の都合で20時までとなっている。
2時間ほどかな?

少し前にメールで話を聞いているが、
「好きな人」ができたとの事。
今日はどんな話がきけるか楽しみだ。
男嫌いな雰囲気をかもし出し、
私に対しても斜に構えていた印象を持っていたので、
好きな人ができたというのは、
大変喜ばしいことである。
お年頃だしね。

・・・女じゃないよな?

などと、あらぬ事を想像しているうちに(笑)
睡魔が襲ってきた。
一昨年・・・
チューハイちゃんと二人で、
電車で訪れた地を通り過ぎる頃、
ゆっくりと眠りに落ちていった。

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2019/02/13 10:38|TB:0CM:0

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