FC2ブログ

独身に戻る日を夢見るアラフィフ男

プロフィール 

りょうちゃん

Author:りょうちゃん
もうすぐ半世紀
身長169cm、体重88kg
専門学校卒業
子二人(男・女)
汚嫁一匹
地方のIT企業勤め
年収950万
趣味、飲みとパチスロ
顔ごく普通

アクセス感謝^^ 

カテゴリ 

最近のコメント 

RSSフィード 

過去ログ 

管理人宛メール 

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム 

この人とブロともになる

携帯からアクセス 

QRコード

ホーム 全記事一覧 << 前の記事 次の記事 >>

 

料理を良くする(笑)
まぁ・・・暇だしね。
パチスロも調子悪いし(汗
でも、6号機は打ってみたいな。
「Hey鏡」という台が出ているらしい。
なにやら純増6枚という今までに無いAT?ART?
ま、いいや(笑)

最近ハンバーグを作ってみているのだが、
どうも良い感じにならない。
ハンバーグというか、
つくねを食べている感じになる。
別に豆腐も鶏肉も入ってないのだけどね。
だったら・・・
という事で、つくねバーグを作ってみることにした(笑)
これは翌日の弁当用である。
具財はこんな感じ。

アダルト動画見放題!!



・鶏むね肉 半分
・たまねぎ
・にんじん

それぞれをみじん切りにする。
むね肉はなかなか苦労した。
薄くスライスして、
縦横に包丁を入れてなんとかミンチ状に。

・小麦粉
・パン粉
・生卵
・塩
・しょうが(チューブ)

これらを加えてぐっちゃぐっちゃと混ぜ合わせる。
思ったほど粘度が出ないので、
丸めて空気を抜く工程は省いて、
そのままスプーンでとって、
直にフライパンに投入することにした。

フライパンを暖める。
ここが重要・・・
中火でガスの制御(※)が利くまで暖めて油をしく。
火を弱火にして更にあたためる。
フライパン全体から煙が出てきたら完了。
たねを適当なサイズで投入する。
・・・とココで思いつきの行動にでる。

いちおうバーグだ。
お前達はこれからバーグになる。
まだ足りないよな?
と言う訳で・・・

「ナツメグ投入」

しょうが風味とナツメグ・・・
果たして合うのか?(笑)
まぁ、まずくはならんだろうと楽観視(笑)

フライパンに小判型にして焼いてゆく。
小型のコロッケサイズのものが4つできた。
まったくの「勘」で裏返したところ焼き目がいい感じ。
そのまま蓋をしてじっくりと火を通した。

仕上がってみるとまぁまぁ良い感じである。
鶏肉は色が白いから、みじん切りした人参の赤が映えるね。
自分的には良い感じ。
これもむね肉が余ったときには使えるね。
一つレパートリーが増えた♪

食材ごとに余りそうな時に、
大量消費できるレパートリーがあると、
とても便利かもしれない。
あまりメニューを探求していないので、
まだまだ料理も楽しめそうだ。

(※)過加熱防止のため、温まると自動で弱火になる。

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

2018/11/01 09:33|TB:0CM:0

コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://whoring.blog74.fc2.com/tb.php/1406-1b463787

ホーム 全記事一覧 << 前の記事 次の記事 >>

浮気・不倫・婚外恋愛 

婚外恋愛なブログ
浮気なブログ
結婚生活のブログ
セックスレスのブログ

アクセスランキング 

アクセスランキング

お気に入り^^ 

不倫パートナーをさがそう
~老舗の不倫出会いサイトです。
不倫について語る部屋
~いろんな不倫関連の板があります
恋愛事情
~ポリネシアンセックス等々
旦那には言えない人妻美久の淫乱日記
~ホンモノの人妻が書く秘密の日記

相互リンク 

デリ ヘル情報、全国のデリバリーヘルス探しなら
「デリヘル1分間!」

不倫サイト総合案内所
不倫ノートブック
中年貴族
セックスレスの日々
ぴぴ今日もィク~(((((っ゚ロ゚)っ
アールグレーの日記
28歳妻への夜這い
主婦のマル秘生活
りなの人妻恋愛不倫日記
カッパ&ナースの☆ふたりはセフレ
Tバック日記サイト
四十代すけべカップルの野外日記
NTRスキの妄想
あなたがいるから
~それでもあなたが好きだから~
セックスとハートの相関関係
☆セックスレス主婦、M(えむ)のブログ☆
キスの動画
熟女 人妻悦子の禁断告白エログ
セックスレス解消.com
不倫する時される時
心と体のバランス
ももの花びら New!

相互リンク募集中

Copyright(C) 2006 レスされ男の浮気日記 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.