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ちょいと休憩である。 休みの朝、ゆっくり寝ればいいのに、 7時に目が覚めた。 今週は赴任先で一人の休日。 さて・・・何をしようかなどと考えるのも楽しい。 今日実は27歳女性から遊びに来たいとの話があったが、 お断りした。やんわり・・・ 何となく一人ですごしたかった。
レスされ男へ愛のムチをくりっと・・・
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起きてとりあえず一服・・・
起きてから火をつけるまでの時間が、 煙草依存症のバロメーターとなるらしい。 どっぷりだな・・・(笑 と思いつつ、くわえ煙草で台所へゆき、湯を沸かす。
コーヒーを立てる準備をしながら朝ご飯の準備。 平行作業が基本である。 休みの日の朝食はだいたい同じ感じ。
グリーンリーフを水で洗い、ちぎって皿に盛る。 お気に入りのごまドレッシングをかけて、 上に作りおきのポテトサラダを盛る。 湯が沸くのをまってコーヒードリッパーに湯を注ぐ。 フィルターは無着色の茶色の物。 別にこだわりはない(笑)安かっただけ。 泡立つコーヒーから香りが漂い、 嗅覚を刺激されて目が覚めてくる感じ。
ドリップ中にコンロへフライパンを置き、 目玉焼きを焼き始める。 塩とこしょうをふりかけ弱火にしてじっくりと。 蓋をして蒸し焼きにはしない。 ほぼ同時にオーブンレンジでトーストを焼き始める。 最近厚めのトーストがお気に入り。 4枚切りのトーストを半分食べる。 1枚食べてしまうとちょっと多すぎなのである。 メタボの割に大食いではない。 ただ・・・燃費が良いだけだろうと思う(笑)
トーストの焼き上がりで、だいたい目玉焼きも焼き上がり。 マーガリンをたっぷり塗ったトーストと、 半熟の目玉焼きを皿に盛り、 カップにコーヒーを注いで朝食のできあがりである。
トーストを二つにわり、半熟の黄身をつけて食べる。 この食べ方が気に入っている。 底辺は十分に火がとおっているので、 こうして半熟部分を食べると皿もあまり汚れないし、 トーストもおいしく食べられる。
ちょっと技がある。 いつも割って食べるため、 最初に二つに切るときには横方向に切る。 トーストは縦にさけやすいので手で咲いて二つにし易い。 最初から4つに切れば・・・ と思って切ってから焼いたことがあるが、 なんだか焼くとずいぶん目減りして(縮まって)損した気分に(笑 さらに焼いてから包丁で切ってみたのだが、 まな板がパン粉だらけになるので辞めた。 試行錯誤のうえこのスタイルとなったのである。 大げさだな(笑)
最近なるべくゆっくり食べるよう心がけている。 どちらかというと早食いの部類。 理由はなんとなくである。 そんなことで特に痩せたり頭が良くはなっていないが、 せっかくだから味わいたいと思って。
食べ終わった後に、コーヒーをつぎ足し、 さらに牛乳を入れてカフェオレでのむ。 TVを見ながら煙草に火をつけ食後の一服・・・ 窓から外を見上げると曇り空が広がっている。 天気は良くない。
まだ家では全員爆睡なのか? いや、子供は先に起きてTVゲームでもしてるんだろうか? 俺が居ないと家の中が荒れてるんだろうな。 菓子パン放り投げて朝飯なんてしてないだろうか。 子供たちにも朝食つくってやりたいなぁ。
今日もスポーツなんだろう。 嫁もまた手伝いにいくんだろうな。 他のお母さん方と揉めてないだろうか。 小うるさい「おばちゃん」が一人いる。 ちょっと心配。 今日は夜子供が寝る前に電話してみよう。 たぶん、夕食後が一番電話しても邪魔にならないだろう。
彼女は元気だろうか? 顔が見たい、触れあいたい、抱きしめたい、唇を求め合いたい・・・ 抱きしめた彼女の感触を思い出す。 私の胸に顔をうづめる彼女の頭をなでると、 幸せそうに笑みを浮かべる彼女がいとおしい。
ほろほろと・・・ TVの音声をBGMに考え事をしていた。 さて、せっかくの一人、自由な休日。 時間の無駄遣いを楽しんですごそう。
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| 2007/09/01 09:16|日記|TB:0|CM:3|▲
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むぅ〜寝てしまった^^; ビデオを見ていたのだが、 殆ど見ないで・・・年かな。 夜半ごろに彼女からのメールで目が覚めた。 それから3:00位まで寝れなくなり、 結局酒の力を借りて就寝。 なのに・・・やっぱり八時前に目が覚めた。 年がとると朝が早くなると言うが^^;
年なんだろうな(笑)
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ちびちびと酒を飲みながら、 ネットを彷徨っていた。 不倫に関するブログの多いこと・・・ まさに百花繚乱、魑魅魍魎^^; ブログなんで好きなことを書けば良いわけで、 気に入らないブログは読まなければよい。 殆どコメントを残すことはないが、 書きたい衝動に駆られる事はままある。
しかし不思議な物で・・・ 何度も見てみたくなるブログは、 とても自分が共感できるブログか、 逆に書き込んで批判したくなってしまうブログ^^; 不思議な物だ。 登録しているRSSを見てみると、 両極端なことに気がついた。
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| 2007/09/02 09:53|日記|TB:0|CM:2|▲
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まぁた、農相がやらかいした。 やらかしたのか?・・・ 問題は2004年らしいではないか。 あの人たちも大変だ。 過去の事実でも責任を負わねばならない。 政権争いのため、実は有能な政治家を追い込んでない事をいのりたい。
さて、チェリーさんとの初顔合わせ。 はじめて女性と待ち合わせをする時はいつでも緊張する。 メッセでは楽しい会話をできていても、 実際に会うとどうか・・・微妙なところである。 写真を交わしたとはいえ、実物が女性にとって、 ボーダー外ではないのか。 まぁ、自分に自信が無いわけだ。
当日、仕事は有給をとり、 普通に家をでた後、パチ家で時間を潰して待ち合わせ場所へ向かった。
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彼女は隣の町に住み、職場が私の住む町。 彼女が家を出たときにメールが入る。
「今から行きます♪」
はは、音符がついてる^^ まちぼうけ好きな私はメールを受けてすぐに待ち合わせ場所へ向かう。 たぶん・・・20分以上は待つことになるが。 ま、パチのやめ時とも重なったという事もある。
指定の立体駐車場に車をとめる。 なるべく上層階で車がまばらな場所。 場所は決まったが今メールで知らせても、 チェリーさんを急かせる事になるかもしれない。 場所を伝えるメールだけ未送信で保存。 彼女のメールを待った。
うーん、緊張。 車から降りて町並みを眺めながら一服。 コンビにで買っておいた缶コーヒーは、 後で一緒に飲むため我慢。 Tバックでくるんだよな・・・ 結構美形っぽいが、大丈夫か俺!! びびって立たなかったりしないだろうな(笑 ほろほろと考えてると彼女からメール。
「着いたよ」
なに!?予想より10分も早い^^; いくらあの車とはいえ、昼間の混雑した道で・・・ と考える間も無く彼女のくるまが、 立体駐車場をさらに上層へ登っていった。
「日産フェアレディZ」
しまった、早くメールしとけばよかったと思いながら、 慌ててメールを打つ。
「今とおりすぎたよ^^;」
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| 2007/09/03 08:56|「チェリー」|TB:0|CM:2|▲
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そのまんま東さんが、甲状腺腫瘍らしい。 怖い、怖い^^; 私も毎年健康診断を受けているが、 そこまで詳細に受けては居ない。 私の家系はガンでの死亡が多い。 気をつけねばならない。
とりあえず一服・・・(苦笑)
チェリーさんのお話の続きである。 恐るべき早さで現れてたフェアレディZ・・・ 私の前をとおりすぎ、 上の階へ行ってしまった^^; あう、スルーされたか? などと思っていたが、程なくメールが。
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「今から降りてくね」
後から聞いた話なのだが、 わざと上層階に行ったそうである。 なるべく車が少ない所に・・・ いたずらされたり、ドアを当てられたくないからだそうだ。 とても車好きなのである。 そうでなければなんな車には乗らない。 いいなぁ〜、乗ってみたい。
メールを受信してすぐにチェリーさんが降りてきた。 本日のいでたちは・・・
・髪はかなりの茶髪 ・白系のタンクトップ ・デニムのミニスカート ・高いきらきらしたヒール
ぬぉ!!まぶしい。 今まで会ってきた女性たちとは路線が違う^^; とまどいながらも助手席に乗せて、 車を発進。とりあえず一言・・・
「おはよう、もちろんTバック?」
チェリーさん大爆笑。
「そう、この下にね〜黒いの」 「うわ、たまらない」
一気に緊張がとけ、会話が始まる。 ここ一番は強いほうである。
普段から服そうはそんなかんじ? そうそう、 イケイケだねぇ〜 懐かしいフレーズねぇ ・ ・
買っておいた缶コーヒーを渡すと、 私の分も一緒に受け取り、缶のふたを開けてくれた。 うーん、こういう気遣いがなんとなく嬉しい^^ 車は山道を抜けて、目的のホテルに向かう。 だいたい1時間ほどの道のり。 彼女の好きな車の話で盛り上がる。 今まで乗っていた車や、昔好きだった車・・・ 目的地も近くなったときに彼女に相談。
「お昼何が食べたい?」 「うーん、朝ごはんゆっくりだったからあんまり・・・」 「じゃぁコンビニでなんか買ってこうか?」 「そうね、飲み物欲しいね」
そんなこんなで予定変更。 見つけたコンビニで買い物をする。 自宅からかなり離れているので、なんだか気楽。 お茶、缶コーヒー、おかし、おにぎり等々・・・ 適当に買って車に戻る。
「じゃ、いこうかね」 「どこに?」
むぅ〜、からかわれてる(笑
「そうね、Tバックの見えるホテル」 「あはは、どんなホテルなの?それ」 「うん、今日は黒らしい」
二人で笑いながら車を発進。 途中少し道に迷いながらも、 ナビに助けられながら到着。 以前も来たことのある海辺のホテル。 今日は・・・屋上にベッドのある部屋を選んだ。
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| 2007/09/04 08:54|「チェリー」|TB:0|CM:0|▲
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お部屋へ到着。 南の島風(謎)のインテリアで、 非常に感じの良い部屋だった。 残念ながら難点が二つ。
・部屋が昼間だと明るい ・ソファーがへたり気味
そんなところか。 はじめて来るホテルに興味津々なチェリーさん。 部屋をうろうろ・・・ 仕方ないので金魚のフンよろしく私も一緒にうろうろ・・・
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一回はベッドとソファーのある部屋に仕切られている感じ。 バスルームは大きな窓があり、 海が見渡せる。 こちらは昼間に入ると良い感じだろう。 夜は・・・真っ暗にちがいない(笑
階段を上ると屋上。 2m四方のベッド(?)のようなものがあり、 屋根がついている。 海風があたり気持ちよい。 ここで・・・何をするのだろう(笑
手すりに手をおき、海を眺めるチェリーさん。 後ろから近寄り、抱きしめた。 感想は・・・
「堅い!!」
なんだか筋肉質なかんじである。 笑ってこちらに顔を向けるチェリーさんに、 いきなりディープなキスをお見舞いした。
「あん」
とうめく感じのチェリーさん。 抵抗感はないし、徐々に舌を絡ませだした。 ここで唇をはずし、 顔を見つめながらつぶやく。
「さて、見せてもらおうか ニヤリ」 「いやーんここで?」 「そ♪」
了解も得ず、ゆっくりとデニムのミニスカートをまくり上げる。 やや抵抗するも、すんなりと出現した黒いTバック。
こいつぁいやらしい
というのが素直な感想。 ちょっと肉付きの良いおしり。 うしろなんて履いていないも一緒である。 手すりにチェリーさんは手をつき、 ちょっとうしろにおしりを突き出すポーズ。 私はその後ろに座り込んでTバック鑑賞(笑 鑑賞しながらおしりをなでなで。
「いやぁ、みられちゃう」
といいつつも、なんだか嬉しそうなチェリーさん。 こちらもマニアではないが、 なんだか興奮してしまった。 うむ・・・ 露出マニアでは無い人は、 こういう半アウトドア的なシチュエーションは、 良いかもしれない。
しかし、きれいなおしりに良い感じの足だと思った。 細すぎず、太すぎず・・・ これは上半身にも興味津々。 立ち上がり、今度は上をぬがしにかかった。
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| 2007/09/05 10:19|「チェリー」|TB:0|CM:0|▲
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このブログを始めた。 いわゆる、一周年記念である。 ついでといってはなんだが、テンプレートも変えてみた。 前よりもさらにシンプルなデザイン。 Windows専用フォントを指定しているのが気になる所・・・ アクセス解析ではほぼ100%の人がWindowsのようなので、 MAC等の方には申し訳ないがそのままとした。 なんとなく私的に気に入ったので・・・ タイトル類だけなので、大きな問題は無いと思う。^^;
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1年間を振り返るといろいろあった。 嫁とのセックスレスもさらに進み、 雑誌で言えば既刊から、年刊へと進んだ。 このまま行けば廃刊または休刊は間違いないだろう。 当然ながらブログサブタイトルのレス年数もカウントアップした。
いろんな女性との出会いと別れ。 昨年は今まで体験したことの無い程ハイペースであった。 そして、彼女との出会い・・・ たぶん、人生を大きく変える出会いだったと思う。 過去形で語るのはまだ早いか。
ブログもたくさんの方に見て頂き、 一ヶ月以内に20万を超える。 見てくださる方、コメントを頂ける方。 皆さんの刺激を受けて、1年間続けてこれたのだと思う。 ログは私の宝である。 絶対に嫁を含め知人に知られては駄目な秘密のログである。 ひっそりと、大事にしてゆきたい。
また、約一ヶ月後に立ち上げたSNS。 「セックスレス同盟」も一周年を迎える。 現在会員数が400人強。 嬉しいやら寂しいやら(笑 本来、参加者が誰も居ないのが望ましい。 が、開設当初からずっと同ペースで参加者が増え続けている。 非常に、穏やかな思いやりのあるSNSになったと思う。 皆思い悩み、もがき苦しみ・・・ 心の傷を持っているからこそ、人に優しく出来るのだろう。
今後もブログおよび同盟を続けて行こうと思う。 というか・・ 既にライフサイクルの一部となっており、 心配はFC2の運営だけである。 これだけのサービスが無料というのは本当にすばらしい。
ブログを閲覧して下さる方 セックスレス同盟、同志の皆様
心から感謝!!
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| 2007/09/07 09:01|日記|TB:0|CM:8|▲
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土曜日一人の朝。 自然起床・・・すっきり目が覚めた。 人間何にも強制されずに就寝、起床というのは気分が良い。 ここで朝の散歩などとしゃれ込めたらカコイイのだが(笑) 歩くのは好きだが、残念ながら趣味ではない。 食事を済ませて最初にするのは・・・ ブログや同盟をチェックし、 そしてエロ記事を書く(笑) ははは、健全なのだか不健全なのだか。 いや、セックスを不健全とする事態誤り・・・ブツブツ
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手すりにつかまってたっているチェリーさん。 どういう表情をしてるんだろう。 抵抗はない。 ゆっくり立ち上がり、後ろから胸を・・・
ガシッ
両手でつかんだ。 おおお、なかなかのボリューム。 巨乳ではないが、張りのある感触
「いやん」
全然嫌じゃなさそうな言葉を漏らすチェリーさん(笑 シャツの下から手をゆっくりといれて、 ブラの上からゆっくりもむ。 感触・・・やや乳首が大きい感じ。 感じ始めた彼女はおしりを私にすりつける。 息子・・・元気いっぱい(笑)
下からめくりあげるようにブラをずらし、 生乳をしばし愛撫。 しながら、私もTバックに股間をすりすり。
「あぁ、元気ねぇ」 「チェリーさんのここも元気だよ」
と良いながら両乳首をつまむ。 彼女、乳首感じやすかった。 指のなかで堅い弾力のある乳首・・・ 若干力を失いつつある彼女を此方にむかせ、 ディープキス・・・ いきなり舌を絡ませる。 そしてそのまま彼女の服を脱がす。
「ばんざ〜い」
彼女の服を脱がす。 はずれかかったブラもしっかりと。 トップレスTバックのチェリーさんできあがり。
「いいでわないかTバック」
ちょっと離れてじっくりみたかったが、 さすがにそれは(笑)
良い天気・・・ 海をバックに日に照らされた彼女の肌が、 とても白く見えた。 別に色白にこだわってる訳ではないが(笑) なんだかとても綺麗に見えた。 そのまま彼女を屋上のベッドに連れて行き、 一回戦突入した。 ベッドとはいえ堅い。 すこし動きづらかった。 しかし、ほぼ外という状況に、 二人とも興奮が高まったのは間違い無いだろう。
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| 2007/09/08 09:26|「チェリー」|TB:0|CM:1|▲
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日曜の朝・・・ 仕事で呼び出された^^; まぁ24時間稼働しているシステムなので、 ままこういう事はある。
ラフな格好で出社し、メールチェック。 怒濤のごとく夜中にメールが・・・ 頼むから大事な報告をメールだけにするのは辞めて欲しい。 ま、みるけどさ^^; 文章でまとめるのは大事だが、 電話一本、打ち合わせ一本で状況を劇的に改善出来ることがよくある。 無い場合と単純比較は不可能だが、 経験上そうだと思う。
さてさて、事を済ませて報告をし終わり、 文章をまとめる。 今度はエロ記事である(笑
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チェリーさんはとても反応が良かった。 やっぱり反応の良い女性とのセックスは良い。 とても久しぶりというのが大きいだろう。 愛液の量もとてもとても。 抱き合い息を整える二人。 そのそばに脱ぎ捨てられたTバック(笑
「すごいね、紐にしか見えない」 「ちゃんと前は隠れるよ」
などと、お互い息をはずませ会話。 しかし・・・今更ながらとてもスタイルがいい。 若干「ごつい」感があるが、 人のことをどうこう言える体格ではない。
一時ついてから脱ぎ捨てたものを拾い、 二人で部屋へ戻った。 そこでリクエスト。
「T履いて〜」 「あはは、いいよ」
やっぱりまんざらでない感じ^^ この手の下着はやっぱり見られてなんぼという感じはしないでもない。 ソファーに腰掛けて話をする。 話題はやはりTバック。
「これおしり食い込み感ないの?」 「最初はそうだったけどね〜慣れてくるよ」 「しかし、いやらしいねぇ やっぱ(笑)ちょっとよく見せて」 「うん」
ソファーで四つんばいになってもらって後ろから。 やっぱりこのアングルだろう。 割と横幅の拾いおしり・・・ むぅ〜、俺的にかなりグッドなおしり。 しかし・・・履いてないのと変わらないが、 むしろ履いてないよりいやらしいかも。
「そこの袋にもう一つあるの?」 「そうよ」 「ふふ 着せ替え♪」 「えぇ〜」
了解も得ずに彼女の手提げからもう一つのTバックを取り出す。 い、意外とわかりやすいところにあった。 しばらく手にとって眺める。
「いやらすぃ〜」
すけすけ・・・ 黄色の薄い生地で透かして前方確認が可能。 4つんばいの彼女の黒いTバックを、 うしろから脱がす。 うーん・・・ こういうシチュエーション好きだ。 しばらく後ろから彼女のおしりを拝見。 ふふふ まるみえ(笑) 軽く臀部にキスをして、新しいTを履かせる。
「いやぁ〜ん恥ずかしい」 「いやいや丸見えの方が恥ずかしくないか?」 「なんかねぇ、脱いだり、履いたり見られるのが一番恥ずかしい」
確かにちょっと顔が赤らんでいる気がする。 不思議なものだ・・・ あの体制で後ろからだと、 それこそ、全て丸見えなのだが(笑
結局その日は、Tバックを着せたり脱がしたり・・・ なんども楽しんだ。
セックス ↓ 休憩 ↓ Tバック鑑賞 ↓ セックス ↓ 休憩 ↓ Tバック鑑賞
こんな感じであった。 Tバック鑑賞は彼女も乗り気で、 大変楽しい時間を過ごした。
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| 2007/09/10 09:00|「チェリー」|TB:0|CM:1|▲
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なぜセックスレスに悩むのか・・・ 考えてみた。 きっと「思いやり」から悩むのだろうと。 単に・・・
相手にされない→怒る 相手にされない→他に求める
などの行動に、罪悪感も何もなく行動できるなら、 たいした悩みではないのかもしれない。 が、実際はパートナーとの改善に向けて努力したり、 ただただ耐えたり・・・ 全て、パートナーへの思い、思いやりが発端ではないかと思う。
レスされ男へ愛のムチをくりっと・・・
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そんな人たちの集まる同盟。 日々の日記やコメントにも、 相手に対する思いやりがとても感じられる。 完全に匿名のSNSである。 2chと一緒なのである。 実際には荒らされても全く不思議でない。 しかし、1年近く運用してきて心からそう思う。
皆さん、ありがとう・・・
なにより存在に助けられているのは、 私自身だと思う。 生まれて初めての経験をたくさんさせてもらっている。
実際私の関知せぬところで、 どのような事が起こっているかは分からない(笑) それも良いではないか。 今後も今と変わらぬ雰囲気で、 いや自然と変わってゆく事も受容し、交流できれば・・・ これに勝る喜びはない。
同盟万歳^^
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| 2007/09/11 15:35|セックスレス同盟|TB:0|CM:1|▲
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チェリーさんのお話の続きである。
という訳で・・・ 大変満足な時間を過ごした。 彼女にもそれなりに満足してもらったかと思う。 特に、お風呂で身体を洗ってあげたのをすごく気に入ってくれた。 いやぁ〜 私も好きなので、それはなんとも嬉しい。 いすに座る彼女を、前から後ろから。 スポンジと生手を駆使してごしごしと・・・
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こういう行為はあまりしたことが無いという。
「きもちいい〜」
と喜んでくれた。 そりゃまぁ、気持ち良い部分も念入りに(笑) そういえば・・・ 今の彼女も慣れていない。 照れまくってあまり洗わせてくれない。 どうなんだろう?
その日は夕方まで、 インターバルをおきながら、 セックス三昧、Tバック三昧の日を過ごした。 私も大満足。 彼女も久しぶりのセックスで大満足と言ってくれた。
待ち合わせた駐車場まで、 また1時間程度のドライブをしながら向かい、 駐車場でさようなら。 さて・・・ 実は彼女には秘密があった。 それは次回あった時に判明する。 あまり引っ張る程の話ではないので、 期待感をあおっても仕方ないが・・・
会ってからたぶん数週間後。 また彼女にアポイントを取る。 もちろんメッセンジャーではそこそこ話しているが、 普段は世間話。 そろそろと思いメールを送る。
「Tよろしく!!」
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| 2007/09/12 09:45|「チェリー」|TB:0|CM:0|▲
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「Tよろしく」
何の事やら・・・ これがまぁ、私とチェリーさんとの会おうという合い言葉になった。 というか、したというか(笑)
その日の仕事中に、チェリーさんにメールを打つ。 返信は・・・
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「今日はTじゃないよ・・・」 「そうか、残念。仕事何時に終わる?」 「6時くらいかな?」 「オッケイ」
もう勝手にオッケイ(笑) 定時で仕事を切り上げ、 指定の待ち合わせ場所へ直行。 彼女を待つ事になる。
やっぱり早く着く私。 結局30分程待って、彼女の車が到着した。 フェアレディZ、カコイイ 彼女運転も非常に達者である。 たぶん私より上手なのではないだろうか。 Zの運転席のドアが開いてかっこよくチェリーさん登場・・・
ん?違う。 失礼・・・ あれ?こっち見てるな。 何だろうか? えーと・・・ その
「誰でつか?^^;」
髪は高校生のようなツインテール。 めがねはアラレちゃんを彷彿とさせるぶっとい黒縁めがね。 上は紺の作業着っぽい服。 しかし彼女の口からでた言葉は聞き覚えのある声・・・
「こんばんは」
「えぇ!!チェリーさん?」
ち、違い過ぎる^^; いあ、別に今の出で立ちが悪いわけではない。 むしろ、地味系の女性も好きである。 が、前回お会いした方はいずこへ?
「おぉぉーー^^;誰かと思った?」 「はは、がっがり?」 「い、いやそういう訳では」
照れながらしゃべるチェリーさん。 がっかりなんぞしていない。 単純に驚愕しただけである(笑) すごひ、服装や髪型でこんなにも変わる物なのだ。 化粧もずいぶん薄かったと思う。 きっと前回会ったときに彼女は、 知り合いが見ても彼女と気づかないのではないだろうか。 すげぇ〜・・・
驚きを胸をひめつつ、 彼女と食事に向かった。 いあいあ・・・本当、びっくりである。 ぼそっとつぶやいた言葉は・・・
「普段から前の格好してたら彼氏すぐできるんでは?」
いやいや口にだしたのやら、 心で思っただけなのやら(^^; 良く覚えていない。 Zの助手席に乗せてもらい、 違いすぎる彼女の横顔をちらちらと見てしまった。
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| 2007/09/14 08:59|「チェリー」|TB:0|CM:0|▲
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ちょいと現在の話を・・・ 今日彼女と会ってきた。 帰省したときに、家に帰る時間をごまかし、 時間を作ったわけである。 時間にして4時間くらい。 大変濃厚な時間を過ごしてきた。 といっても、最初に2時間はずっと話し込んでいた。 長く会っていないので、 話すことが次から次へと。 生まれて初めてラブホで何もしないで変えるところだった(笑)
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こういう所が今まで出会った人と違うと思う。 ただ会っているだけでとても気持ちが温かくなれる。 ソファーに座り、 私によりそい頬を寄せる彼女が愛おしい。
だからといって、会って何もしないことはない。 必ず熱い夜を過ごす。 今回も例に漏れない。
なんだろう・・・
彼女が求めてくれる。 もちろん私も彼女が欲しい。 一致するのだ。
抱き合い、お互い果てても・・・ そのまま抱き合いキスを交わし、 お互いの身体を撫で合う。 そしてそのままさらに求め合う。 私が少し元気でないときも、 彼女が手で、口で元気にしてくれる。 そして、自分でも驚くほど、彼女の求めに応じられる。
ラブホから帰る車の中で、 信号待ちで彼女の横顔を見つめる。 ふっっと私を見返す目。 瞳の中に移る私。 きっと同じ光景を彼女もみているんだろう。
幸福感と心地よいけだるさを抱え、 お互い家庭に帰って行く。 別れた後に必ずメールを1往復。 お互い掛け合う言葉は
「ありがとう」
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| 2007/09/16 09:32|日記|TB:0|CM:0|▲
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チェリーさんのお話の続きである。 化粧・・・ 一文字目は「化ける」 その意味を実感した。 これ程も印象が代わるとは・・・ 想像すら出来なかった。
一緒に食事をしているのだが、 派手な前回の印象とは違い、 真面目な事務員さんといったかんじ。 話す内容もなんか違うように思えた。 それから・・・ 驚いた点はもう一点。
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とにかく食べる!! 私は太っている割にはそれほど大食ではない。 まぁ・・・根が卑しいので、 食べる回数が多いのだろう。 ははは^^; 反省せねば(笑)
彼女はきっと逆なんだろう。 食事はしっかり取るが、間食をしない。 それが本来一番良いと聞く。 一緒に食べたのは焼き肉だが、 ゆうに私の倍は食べたのではないだろうか? いやいやいや・・・ 大げさでなくそんな感じ。 ビールを私は飲んだので、その分をさっぴいても、 なかなかの食欲だろう。
その日は結局焼き肉を食べた後に、 やや強引にホテルに向かった。 「いやよ、いやよ」の印象とは裏腹に、 大変彼女も盛り上がった感じであった。 例によってまずはバスルームで彼女の身体を洗い、 その後ベッドイン。 Tバックではないのは残念だが、 それでも彼女のスタイルの良い身体を楽しんだ。
やはり・・・彼女とは身体だけという感じである。 こんな関係はやっぱり長続きしないのが常。
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| 2007/09/18 09:46|日記|TB:0|CM:0|▲
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焼き肉を食べたり、ドライブしたり・・・ それなりに一緒に楽しんだチェリーさん。 初めてのTバックで、いつもお風呂で身体を洗ったチェリーさん。
さようなら・・・
お得意のフェードアウト・・・ されてしまった^^;
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正確にはフェードアウトではない。 やっぱり「彼氏」が欲しい。 そう、「ちゃんとした彼氏」が欲しい。 そういう話をされ、徐々に会う回数が減っていった。 こちらからも連絡はあまり取らないようにしていった。 彼女にも私にも恋愛感情はお互い無かったと思う。
彼女は不倫に溺れるような愚かな女性ではなかった。 こんな関係が良い関係なはずもなく、 将来の話など全く出来ない男。 まぁ、見切りをつけられたわけである。 それでも会おうと思うほどの男では無かったのだろう。 いつしかメッセンジャーの友達リストからも消えていた。
思えば、バツイチの女性とは関係を持ったことがあったが、 独身というのは初めてだったと思う。 もっと楽しみたいという気持ちはあったが、 当然ながら彼女の気持ちを・・・ というか、私がどうこう言える立場ではない。
そして現在・・・
彼女のメッセンジャーには私のIDがまだ登録されていたらしい。 多分個別設定で私に対してはオフラインにしていて、 長らくオフラインなのをID削除と思い私がリストから削除したのだろう。 久しぶりに声を掛けてきてくれた。
「ひさしぶりだねぇ〜」 「今どうしてるの?」 「単身赴任になってね、今○○に居るよ」 「えぇ!!マジぃ〜」 「で・・・・」
「今日はT?^^」
もうちょっと続く・・・
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| 2007/09/19 09:01|「チェリー」|TB:0|CM:2|▲
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もうちょっと続くと書きながら・・・ ちょいと横道を。 どうしても書きたいことが出来てしまった。
今私は間違いなく恋愛している。 書いていて恥ずかしい(笑) いい年こいたおじさんが恋愛である。 困ったものだ。 彼女とこんな事を話したことがある。
「このまま結婚しちゃったらどうだろうね〜」(汗
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この点に関して二人の意見は一致した。
「分からない」
今は月に数回合う程度。 本当に良い時間を過ごしているが、 実際毎日顔をつきあわすとどうだろうか?
実際・・・ お互い現在のパートナーとは、 同じような思いで結婚の決断をしたはずである。 長い時間で関係も二人も変化する。 それは悪いことではない。 成長する部分もあるだろうし、ごく自然な事である。
今はただ、ひととき互いを求めて会う。 毎日でも会いたいが、 できないからこそ会えるわずかな時間を大切に出来る。 そんなところが大きいのではないだろうか。 必ずしも人生のパートナーとして最適かどうか? それは実際にやってみなければ分からない。
幸か不幸か・・・
ある意味似たような境遇どおしが出会った。 そして、すばらしい時間を共有できた。 それだけで満足である。 建前などではなく、心からそう思う。 そして、そういう気持ちすら一致している彼女に感謝。 なんとも・・・
結婚したって大丈夫じゃね?
はっはっは^^; そんなことは考えないようにしている。
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| 2007/09/20 08:51|浮気・不倫・セックス|TB:0|CM:9|▲
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さてさて、チェリーさんの続きである。 いきなりメッセンジャーで声を掛けてきたチェリーさん。 お互いの近況などを話す。
「ふーん、彼女できたんだぁ」 「そそ、チェリーさんは?」 「うーん、はは・・・居るには居るんだけど」 「おーーー!おめでとう」 「はは、めでたいのだか何なのか・・・」
レスされ男へ愛のムチをくりっと・・・
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「独身だろうね?」 「うん、そう独身」 「そっか、良かった、良かった」
どうも会話が弾まない・・・ それには理由があった。 どうも彼氏が冷たいらしい。
彼氏とは私と同じくネットで知り合ったらしい。 Tバック好きかどうかは分からない。 最初は週1回くらい会えていたのだが、 とても違和感が有るらしいのだ。
・メールは昼間しか返信が無い。 ・電話も夜はしない。 ・土日は連絡がつかない。
会うのはだいたい夜なのだが、 いつもコンビニでお弁当を買ってラブホに直行らしい。 移動もいつも彼女の車。 そして・・・ もう数ヶ月になるのだが、彼氏の本名も知らない。
「それさぁ、俺と一緒じゃね?」
のど元・・・いやこの場合、指先まででかかったが言わなかった。 言葉には出さないが彼女も良く分かってるのだろう。
行動からいって既婚なのは間違いなかろう。 まったく、こんな男共が多すぎる。 結局その日は少しチェリーさんの愚痴をききPMを終了した。 最後にチェリーさんにこう聞かれた。
「りょうちゃん、連絡しなくなってしつこくしなかったよね」 「うん、2回ほどかな、メールしたの」 「うん、なんで? 魅力無かった?」
いえいえ、大変魅力的である。 Tバックやスタイルも魅力的だが、 彼女との会話も楽しかった。
「チェリーさん独身だしね、彼氏できたなら俺と遊んでる場合じゃないし」 「ふふふ それに俺はいつでもメッセさえあればお相手探せるのさ(笑)」
ははは、後半言わなきゃかっこよかった^^; 2,3秒の間があり、最後の返信。
「そっか、優しいのねりょうちゃん」 「いやいや^^; 彼氏良く見るんだよ」 「うん、また良かったら話相手になってよ」 「了解、そんときゃ是非Tでよろしく」 「もーーー(笑)」 「はっはっは、おやすみ」
いちいち説教がましいことを言う必要は無いだろうと思った。 こういう時は言って欲しいのだろうか? 本人も理解しており、たぶん信じたくない事実。 かなり相手を好きになってしまってるんだろうと思う。 深く傷つかないうちに、気持ちの整理がつけばいいのだが・・・
うーん、残念ながら私に出来る事はない^^; もう年齢もそれなりである。 できれば、良い彼氏が見つかって、 将来を話し合える相手に巡り会って欲しい。
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| 2007/09/25 09:00|「チェリー」|TB:1|CM:3|▲
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長くなりそうなので記事に書こうと思う。 過去記事ときっとかぶってるだろう。
名前:りょうちゃん 性別:男 職業:会社員
そして夫であり父である。 そしてパートナーは妻であり、母である。 夫であり父である部分と妻であり母である部分は、 家族としての役割である。 男として、女として求めるものは多々あろう。 性別により別れた男女それぞれの人間的魅力もあると思う。
レスされ男へ愛のムチをくりっと・・・
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足りないのは性の部分だけである。 だけは言い過ぎか・・・ お互い足りない部分は多々あるだろうから。
性に関して足りないと感じているのは恐らく私だけであり、 残念ながら嫁は満たされているか、もしくは必要ない。 もちろん今後もそうなのかは分からないが、 この9年間は間違いなくそうだと思う。
たんに相性の問題で私では満たすことが出来ないのかもしれない。 自分本位で嫁を満足させられないのかもしれない。 が、幸か不幸か私は標準レベルらしいことがこの数年間で分かった。 ある意味証明できたのである。 複数の女性と出会いセックスをして満足を得てもらえた人も居たと思う。
女性の方が傾向は強いと思うが、 心通じ合う者どおしのセックスのほうがすばらしい。 この点には大きな疑問は無いと思う。 が、それは必ずではなく、 ベースとして相手を受け入れられるからなのだろう。 残念ながらベースが無かった。いや無くなってしまった。 過去には充実した日々もあったのである。 長期出張先へコンドームを持参して訪れてくれたこともあった。
嫁が拒否をするのは何故だろう。 心が離れているから? 私は相手をするほどの価値が無いから? 今のところの結論としては
嫁にはセックスは必要ないから
としているがどう思われるだろうか?
同じ拒否されている人・・・ 満たされている人・・・ 拒否している人・・・
それぞれの立場で意見が違ってくるのは当然である。 同意しなくても、納得しなくても良いが、 理解して欲しい事が一つだけある。
相手を愛しているほどに拒否される苦しみは大きい。
求め拒否されかわされ・・・ 話をしようとする程、求める程に関係が壊れてゆく。 それでも離婚しようなど考えられない。
去勢手術をして性欲が無くなるならば・・・
そこまで考えてしまう気持ちは実際に拒否されてみないと分からないと思が・・・^^; 去勢はともかく、一応薬も捜してみた。 アメリカで性犯罪者に投与する薬があるそうだ。 入手法もなにも分からないので・・・試してみては居ない。 効果も決定的ではないらしい。
決して胸を張って子供にも誰にも言えない。 が、全てを隠し通し、表向き家族円満で人生を終えられたら・・・ 心の中で自分を褒めてやりたい。
よくぞ騙し通した!!
歪んだ愛情である。そして・・・ 私の性パートナーとなってくれた女性達に心からありがとうといいたい。
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| 2007/09/26 00:04|セックスレス|TB:0|CM:15|▲
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「ありがとう」
最近好きなSunSet Swishの歌。 恋愛の唄だと思っていたが、 じっくり歌詞を聴くと私には「亡くなった親に向けての唄」のように思えた。
大嫌いだった 大好きだった あなたに言えなかった言葉 本当にありがとう
親の偉大さを認めつつ反発し、 素直になれない部分がある。 超えたいと思い、また超えたくない不思議な感覚。 まだ健在では有るが、とてもこの一説に頷ける。 人によってこの唄の対象の人物が変わるかもしれない。
パートナーであったり、 兄弟であったり、 恩師であったり・・・
話は変わるが^^; 記事を書いていて思い出した。 カウンターが20万を超えた。 ありがたい^^ これからも続けてゆこうと思う。 出来たら死ぬまで(笑) もう1年も続けると完全にライフワーク化している。
気の利いた言葉は書けないが・・・ これからもよろしくお願いしたい。 そして心からありがとうと申し上げたい。
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| 2007/09/30 08:13|日記|TB:0|CM:0|▲
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