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彼女と会ってきた。 午前10時に家族には内緒で地元にもどり、 ちょっと離れた駅で彼女と待ち合わせ。 そのままいつも行っていたホテルへ直行。 途中コンビニで食料を買い込んで。
レスされ男へ愛のムチをくりっと・・・
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何事も無かったかのように弾む会話。 部屋に入るなり二人で抱き合い、 長い・・・長いキスをした。 彼女のキスは濃厚で、舌をからめ唇を吸い・・・ 頭がボーっとしてしまう。
結局食事をしたり、TVを見たり、 たまに浴槽につかりながら二人でゆっくりとした時間を過ごした。 窓を開放した部屋の中で抱き合い、 遠慮なく求め合い、 ふと気が付くと少し薄暗くなってきた。 別れが近づいてきた。 時間は午後5時・・・
薄暗い中での別れはなんだか寂しい。 結局彼女とは男のことなどには触れず、 また私の今の生活のことにも触れず・・・ 今までと同じように時間を過ごしただけ。 ただ、 やはり私は彼女が好きなんだなと再認識しただけ。 なんだか自分でもよくわからない感じであった。
長く時間を過ごしたので、 体力を使い果たしたようだった。 帰りの電車の中では熟睡。 2時間半一度も目がさめなかった。
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| 2007/06/04 09:34|日記|TB:0|CM:3|▲
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どこまで書いたか・・・ そうそう、女性を選んでホテルにバスで向かうところまで。 この辺は正直よく覚えていない。
「あっ!」
という間にホテルに着いたと思う。 頭の中ではこんな感じだっただろう。
「俺はこれからセックスをする」 「俺はこれからセックスをする」 「俺はこれからセックスをする」 ・ ・ ・ (苦笑)
レスされ男へ愛のムチをくりっと・・・
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フロントでそれぞれの部屋のかぎを受け取り、 皆で部屋へ向かう。 そのときに、ある職人さんが私にお金を手渡した。
「ほれ」
首をかしげる私に彼はこれからの事を説明した。 選んだ(選んでもらった)彼女がこれから部屋へくる。 マネージャーと同伴でくるので、 3万円をマネージャーに渡すこと。 後は・・・がんばれ^^;
そんなシステムである。 今から20年程前の話である。 それほど物価は今と変わらないだろう。 まるまる一晩拘束でこの値段はきっとお安いのであろう。 女性もかなりハイレベルであったと思う。
部屋へ戻ると誰も居ない・・・アタリマエカ 既に緊張が・・・ 窓辺のテーブルに座り夜景を眺めながら一服・・・ 頭の中でこれからの事をシミュレートする。
「キスするんだろうなぁ」 「服は脱がせるのだろうか?」 「お風呂は?」 「こ、言葉はどこまで通じるんだろう」
いやいや若いというのはすばらしい。 シミュレートで既に股間を膨らませていた(笑 随分長いような、短いような・・・ どれくらい待ったか忘れたが、 いきなりそのときは来た。
「ぴんぽ〜ん」
部屋のチャイムがなる。 決して字のように間延びした音ではない(笑
「さ、さっきの人がくるんだよな!!」 「俺はこれからセックスをするんだろうな!!」
いろいろな事が頭に浮かびつつ、 急いでドアに向かい扉を開けた。 なんとう無防備^^; 強盗だったらどうすんだ?!
そして扉を開けると先ほどの女性と、 若干お年を召されたマネージャとおぼしき女性が笑顔で立っていた。 マネージャーの要求でおじさんの行ったとおりの3万円を手渡した。 深々と頭を下げて彼女は帰り、 そして私の選んだ(選んでもらった)女性は部屋へとはいって来た。 同じく窓際の席に腰掛けにっこり挨拶・・・ 何を言えばいいのか^^; 結局私の口から出た言葉は・・・
「こんばんわ」
くすりと笑う彼女と目を合わせ思わず私も笑ってしまった。 なんとなく照れくさそうにしている二人(一人?) なーんとも居えぬ間を打ち破るように、 また部屋のチャイムが鳴った。
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| 2007/06/05 08:40|初体験のお話|TB:0|CM:8|▲
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愛用のパソコンが・・・お亡くなりになった^^; モバイルパソコンなのだが、 ディスクがとんでしまった。 外付けUSBに必要なデータを移動し、 なんとかWEBが見られるところまで復旧・・・
レスされ男へ愛のムチをくりっと・・・
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しかし、データが飛んだのは痛い。 特にメッセンジャーのアーカイブデータ。 いろんな人との会話の内容がのこっていた。 ここが・・・半分程飛んでしまった!! まぁ、残されているのは嫌という人もいらっしゃるとは思うので、 それはいいだろう。
ついでに今までWindowsXPで動作していた我が貧弱パソコンを、 Windows2000にダウングレードしてやった。 まえまえから思っていたのだが、 再インストールが面倒で放置していた。
「ざまぁみやがれ!!」
お前程度のスペックでXPなどおこがましい・・・ 本来ならWindows98で動かしてやりたいところだが、 とりあえず2000で許してやろう。 声はラオウでよろしく(笑)
しかしまぁ・・・快適^^ 正直XPで動かす理由が見当たらない。 画面動作は機敏になるわ、 起動もはやくなるわ・・・ ソフトでXP専用なんて「まれ」だし使ってないし。 意地張ってXPで動かしていた自分が馬鹿に思える。
スペックが低くてお困りの皆さん。 思い切って2000にするのもよろしいかと。 しかし、重大な故障が発生している。
液晶に縦線が・・・^^; まぁ一本なんで動作に支障はないが気になりだすと気になる。 そろそろ買い換えか? などとほろほろと考えている。
という訳で次回から初体験再開しまつ。 よろしくお願いしたい。
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| 2007/06/13 09:32|日記|TB:0|CM:3|▲
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チャイムに応えて慌ててドアを開ける私。 だから・・・危ないっつぅの^^; かなりの高級ホテルなんで大丈夫でしょうが、 海外では気をつけたほうがいいだろう。 で、ドアを開けると・・・立っていたのは社員の方。
「りょうちゃん、いくぞ!」
レスされ男へ愛のムチをくりっと・・・
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はい?! 状況が読めない。 その日はそんなことばっかりであった。 結局彼女と二人連れ出され、 向かった先は・・・
「ディスコ!」
名前すら懐かしい(笑 ホテルの地下にあるディスコへGO!! そう、彼女たちとさらに親睦を深めようとのこと。 余計なお世話である・・・ いや、もう、戸惑いながらも状況を受け入れ、 若い性欲も爆発寸前なのである。
結局2時間ほどそちらで踊ったり、飲んだり。 特筆すべき点はないが、 結局楽しかった。 彼女たちも大変楽しんだように見え、 それぞれの部屋へペアで帰っていった。
部屋へ戻ると彼女に進められてシャワーを浴びる。 結構汗をかいていたので心地いい。 でっかいバスタブの取り扱いに戸惑いながら、 体も頭も洗い、ついでの歯も磨いた(笑 すべて済ませてからだがここでもう一つ問題が・・・ この先どういう格好でバスルームから出るかである。
・当然「まっぱ」でしょ ・腰にタオルを巻いて ・ちゃんと服を着て
いやぁ〜 悩んだ。 人生でコレくらい悩んだことは無いぞというくらい。 まっぱはすぐに却下した。 が、これから「セックス」をするというのに服を着るというのも・・・ しかし腰にタオルを巻いたところで、 まっぱとどれくらい違うのか? いっそのこと下着だけででるか? しまった、着替えはバッグの中である。 今まで着ていた下着で出るのも^^;
さんざん悩んだ末結局選択したのは「腰にタオル」 しかし・・・恥ずかしい!!^^; だって、ちょっとずれたらナニが見えちゃうジャン!! いや、それは結局見せるのか? もういいんだろう、これからセックスするわけだし。 とにかく色々・・・考えてしまった(笑 文章に書くと相当悩んだようだが、 実際は「数秒」悩んだだけだろう。 意を決して腰にバスタオルを巻き、 バスルームを出て彼女の元に向かった。
「うぉりゃぁ〜!!!!」
とは叫んでないが、それくらいの勢い。
<妄想中・・・>
これから彼女を抱き寄せ、キスをして、服を脱がし・・・ あれ、ブラのホックは前だろうか、後ろだろうか・・・
そんな妄想男をよそに、 私を見た彼女は軽く微笑みすれ違ってバスルームに向かった。
「そうよね、あなたも汗書いているよね」
肩透かしではないが脱力。 またも窓際の席でタバコをふかしつつ彼女を待つことに・・・ そして今度は彼女が出てきてからの自らの行動について、 脳内でシミュレートが始まった。
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| 2007/06/14 10:10|初体験のお話|TB:0|CM:2|▲
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彼女がシャワーをあびる間・・・ 考えた!! これまでの人生で一番真剣に・・・ 考えた!!
どういう風に事に及ぶか^^; 笑ってもらってもいいが大問題である。
彼女がシャワーから出る たぶんベッドに腰掛ける 横に座る
・ ・ ・
レスされ男へ愛のムチをくりっと・・・
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うをぉ!! どうしたらいいのだ!! 大体彼女言葉は通じるのか? 一応日本語分かるみたいだが・・・
ほぼ・・・
パニック状態^^;
しかし無常にも時間は過ぎて彼女が出てくる。 同じくバスタオルを体にまい・・・てない。 なんと彼女、着替えている。 タンクトップにパンツというお姿!! なまで女性の下着姿を見るだけで大興奮である^^; いやぁ、若かった。
結局彼女は窓際に近いほうのベッドにねっころがり、 テレビを見始めた^^; 私はいすに座ったまま煙草をぷかぷか・・・
あぁ〜 どうしたらいいのよ?!
結局・・・それから数十分何もできなかった^^; たまにちらちら私を見る彼女。 意地悪な笑顔をこちらに向けて・・・というのは嘘かもしれない。 ベッドでくつろぐ彼女と、 タオルを腰に巻き何もできない男・・・
なんとも言えない空間がそこにあり、 長いんだか短いんだか分からない時間が過ぎる。 たぶん、たぶんだが私が童貞というのを理解した彼女が、 ゆっくりと立ち上がり、 私の手をとってベッドへ導いてくれる。
呆然、無表情なままベッドへ向かう私。 そして私の童貞喪失が始まる。
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| 2007/06/15 10:10|初体験のお話|TB:0|CM:0|▲
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ある日の生活
・起床、しばしベッドでまどろむ ・朝食 ・洗濯、掃除など ・昼食 ・本を読む ・ビデオを見る ・ぶらぶら自転車で出かける ・夕食の買い物 ・夕食 ・TVを見る
レスされ男へ愛のムチをくりっと・・・
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しかし三食しっかり自炊すると、 なんだか一日中食べ物の事ばかり考えてるような感じがする^^; ま、あさはトーストときまっているのでいいが、 昼食、夕食はあれにしようかこれにしようか・・・
この二日間はずっと一人で過ごしてみた。 いやいや寂しいもんである。 家にいると子供がそうぞうしいが、 やはり人との接触が自分には必要なのだと実感。 なにか始めるにはいい機会かもしれない。
一方一人の時間を楽しみたいという自分も居る。 もともと気を使う性質らしい。 なので、誰にも何も言われないこういう生活も悪くないとは思う。 まだまだ数年続くこの一人暮らし・・・ 人生でぽっかり生まれた一人の時間。 うまく付き合っていこう。
思えば趣味といえるものが無い。 これを機会になにか趣味を持つのもいいと思う。 まぁ・・・ ぼちぼちやっていこう。
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| 2007/06/18 08:42|日記|TB:0|CM:1|▲
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始めて半年を越えたセックスレス同盟。 現在会員数が320名・・・ よくぞ集まったものだと関心している。 それだけセックスレスで悩んでいる人が多いという事だろう。 日々の日記などからレスされている人の苦悩を目の当たりにしている。
・時には真剣に、 ・時にはユーモアたっぷりに、
語りあう同志たちはかけがえの無い仲間といえる。 本当に俗にいう「あらし」もまったくない、 すばらしい仲間たちである。
レスされ男へ愛のムチをくりっと・・・
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同盟発足以来同志は増えつづけている。 管理人といえど個人メッセージのやりとりは見えないが、 (見えても見るつもりはもちろんないが・・・) 皆マナーの良い人たちである。 ミクシー等なら紹介制である程度個人特定できるが、 登録制、匿名OKなSNSで、 これほどマナーの良い雰囲気になるとは・・・ 正直予想していなかった。 いままで私に届いた苦情はゼロ。 相談としてSPAMまがいの行為をしていた同志についてが数件だけ。 放置していたら去ったわけだが。
この状況から考えられるのだが、 同志のみなさんが人間的に問題がある人たちとは到底思えない。 まぁ性の不一致といえばそれまでだが・・・ 中には10年や15年を超えるレスな方もいらっしゃる。 いったい、パートナーの方はどう考えているのだろう。 思いやりが欠如しているとしか思えない。 まさに釣った魚に餌を与えない情況。
同盟内でも書いたが私の場合思い返すと、 結婚当初はそれなりにあった。 それがだんだんと無くたっていく。 年数回のセックスもそれなりなもの。 そんなに痛いなどということは無さそうである。 別に「相手をしようと思えば出来る」状況なのである。 「相手をしよう」と思えないのだろう。
女性は心が無いとできないとはいうが、 恐らくできる人も多い。 そうでなければ風俗嬢のなり手がないではないか? お金のためならできて、愛する相手のためにはできない・・・ そんな馬鹿な話はないだろう。 相手に対してもう愛は無いという事だろうか?
結局嫁の場合「したい」私を理解しつつ、 相手を喜ばせようという想いが湧かないのだろう。 じゃぁお前は嫁を喜ばせようとしているのか? という問いもあるだろうが・・・ 弁明は無意味だな。 信じる信じないは読んだ人それぞれ。
そのような状況で、風俗、浮気と走った自分である。 良くない事とというのは自覚している。 しかしながら、相手をこれほどの苦悩においやり、 結果として選択した風俗や浮気などを、 100%の正義をもって責められるだろうか。
もう法制化すればいい、乱暴だが。 統計的人間の性欲を調査し、 一定期間拒否をつづけた場合、無条件で離婚可能。 そういった制約があればもしかし・・・ いやぁ異常な性欲で毎日5回とかされたら・・・ 逆の場合もかんがえねばならないか^^;
結局・・・ 今のところは特別身体的問題が無い限り、 セックスレスの問題は相手への思いやりの欠如だと思う。 レスされる側に問題があってもきっとそうだろうと思う。 思いやりの無い生活、セックスをしているから拒否される・・・
レスしている人も同盟に参加し、 されている側の事も理解してみてはどうだろうか? お互い理解しあうことで、 何か得られる事があるかもしれない。 きっと皆やさしく迎え入れてると確信している。
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| 2007/06/18 10:09|セックスレス同盟|TB:0|CM:4|▲
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というメールで始まる27歳彼女との会話。 週に一回ほどメールが来る。 実はあれから週に一回くらい彼女が部屋にくる。 セックスをしたくなったときに彼女からメールが入る感じ。 ちょっと意地悪くメールを返す。
「なにしにくるの?(^^」
顔の絵文字はかかせない。 この文面で送った場合、非常に冷たい返信になるからだ。 すかさず彼女から返信。
レスされ男へ愛のムチをくりっと・・・
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「エッチ はぁと」
この年で「はぁと」なんて書くのは恥ずかしい(笑) FC2のブログでも絵文字を入れられるようだが・・・ まぁいい。 こんな感じで彼女が部屋へやってくる。
部屋へ入ると直ぐにシャワーを浴びる彼女。 なれたものである。 その間に部屋の照明をおとして、 TVを見ながら一服・・・
全裸ではでてこない彼女(笑 それほど考え抜いてその格好を選んだわけではないだろう。 バスタオルを巻いて出てきてベッドへするり。 交代で私がシャワーへ向かう。 さっと浴びてでると、 布団をかぶってTVを閲覧。 こちらを見てにっこり。
で、だいたい2回戦。 彼女はバックがすき。 自ら四つんばいになり、おねだりしてくる。 どうも正常位がしにくい。 いわゆる下つきというのであろうか?
彼女の中でも「なにか」が違うらしく、 5分もするといってしまう。 とても感じやすい。
両手を握り締め、体が縮まる感じがし、 声がとだえてしまう彼女。 だいたいそこでソフトにしてちょっと休憩するが、 一度そのままかまわず続けていると、 そのまま何回もいってしまった。
こんなにも感じてくれるのは嬉しい。 ちょっと怖い^^; 彼女はエッチの合間に過去の恋愛話をするのが好きだ。 私の話もこうやってされていると怖い(笑
27歳でお付き合いしたのは今まで4人。 事実だとすると少ないか・・・ が、特につっこみもしない。 今も恋人を探しているから、
「恋人ができたらお別れですよ」
というのが口癖。 私も彼女が居るという話をしているが、 遠距離恋愛を結構応援してくれている。 裸で抱き合いながらするはなしではないな・・・^^; と思いつつも、 そんな彼女とのセックスにそれなりの充足感はある。
こんな関係がいいのかもしれない。 二人とも求めるのは体とちょっとした気遣い。 楽といえば楽である。
ふと思う。 こうやって彼女も誰かに抱かれているのであろうか? いやいや・・・ それは考えない事にしたはずである。
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| 2007/06/20 09:13|浮気・不倫・セックス|TB:0|CM:4|▲
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明かりを落としてベッドに横たわる二人。 今ならとりあえずうで枕・・・ という感じなんだかとにかく勝手が分からない^^; 二人ならんで横たわる直立不動の二人・・・ 見えるのは天井だけ(笑
レスされ男へ愛のムチをくりっと・・・
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彼女はそそくさと服を脱ぐ。 ねたまま腰を上げて最後にパンティを脱いだ。 しかし天井を見つめる私。 横には全裸の女性・・・
「しっかりしろ 俺!!」
アクションをおこしたのは彼女。 私に寄り添いほっぺに「チュ」 薄明かりの中彼女の方を見ると、やや微笑みがちなやさしい顔が・・・ ゆっくりと私の顔を、胸をなでながら、 やがて完全に元気になった息子を手でなでる。
き、きもちいい!!
やぁやぁ、これが初めて私の股間を触った女性 ? 違うか?母親か? もしかしたら父親かも知れないし、 正確には取り上げてもらった産婦人科のドクターかも? などとはそのとき考えてなかった。
ゆっくり手を上下させる彼女。 妙に楽しそうにしていたのを覚えている。 そして・・・
ぶちきれました
理性が^^; そのまま彼女に覆いかぶさり、激しく唇を求め、 きっと荒々しく彼女の胸を、腰を、股間を触っていた。 思えば私はお客、 抵抗できない彼女に悪いことをしたかもしれないが、 必死さが伝わったんだろう。 やがてやさしく彼女がリードしてくれた。
風俗の女性らしく、手は常に股間へ。 あらあらしい手つきにも時に手を添えて教えるように導いてくれた。 そしてそのときが来る。 私が上になり彼女の足を開き、中へ。 手を添えて彼女に場所を教えてもらい、そのまま生で挿入・・・
な、なんじゃこりゃぁ〜
生まれて初めての感触。 もう体中が何かに包み込まれるような感触。 なんなの? なんなの? この気持ちよさは。 暴発はする気配は無い。 思うに緊張で長持ちになっていたのだろう。 正常位のままがむしゃらにピストン。 もう・・・本能だろう。 彼女もそれに答えてくれている。(ような感じ) もしかしたら・・・今より長かったかも^^;
どれくらいだろう? 突然激しい射精感に襲われ一気に・・・ 中に放出した。
えもいわれる快感と、 放出後に突然下がる性欲。
やってしまった。
なんともいえぬ感覚を持ったのを覚えている。 複雑な心境で彼女から離れ、 またも仰向けにベッドにくずれ、しばし天井を見る。 これが私の本当の初体験であった。
その後彼女は私の手を引いて一緒にシャワーへ。 並んでシャワーをあびながら、 彼女は私の体を洗ってくれた。 特に股間は丹念に・・・ 若い体は既に元気をとりもどし、 ほぼ全開状態。 彼女は股間と私の顔を交互にみながら、 楽しそうな顔をしていた。
今おもえば・・・ 病気もらわなくてよかった(笑
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| 2007/06/20 11:41|初体験のお話|TB:0|CM:1|▲
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韓国には2泊滞在した。 彼女とは二晩過ごしたわけである。 昼間は二人で市内観光をし、 夜は部屋でという感じ。 完全に3日拘束したわけである。
二日目にはちょっと慣れて、 楽しんだと思う。 ずっと一緒に過ごした訳なので、 それなりに親密になっていた。
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めでたく(?) 童貞卒業したわけである。 その後私は1年あまりの間バイトと学業に励み、 始めて女性に付き合ったのが約1年後の二十歳のときである。 この時の経験が無ければ・・・ 初体験は二十歳である。 年代を考えても随分遅いほうだろう。
「経験すると自身をもって」
などという事は無かった。 特殊な場所での経験のため、その後風俗にはまるという事も無かった。 幸いである^^;
という訳で初体験のお話は完了したい。 調子にのって素人童貞喪失の話も書いてみようと思う。 またゆっくり始めるので、 気長にお付き合い願いたい。
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| 2007/06/21 08:53|初体験のお話|TB:0|CM:1|▲
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どうも嫌みたいである。 なにかと用事の時はメールでなく電話にするようにしている。 まぁ・・・声もぼちぼち聞きたいではないか。 よくあるのが
「ただいま電話に出ることができません」
で、しばらくするとメールが入る。 すぐに電話する。
「ただいま電話に出ることができません」
なんなのだろう? メールを打てるが電話を出来ないシチュエーションというのが、 あまり思い浮かばない。 まぁ・・・ 今まで一回も嫁から電話掛かったことが無いんで、 私は給料を運べばいいだけの存在なんだろう。
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| 2007/06/21 17:00|夫婦の事|TB:0|CM:5|▲
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昨日は久々に遅くまで起きていた。 おかげで今日は寝坊・・・ ばたばたと朝を迎えたわけである。 単身赴任してきてからこれまで一度も寝坊は無い。 我ながらたいしたもんだ(笑 ただ、最初の緊張感というやつで、 今後気を引き締めておかねばならんだろう。
今日は最大の危機であった。 いつも朝7:50くらいに家をでる。 起床はだいたい7:00くらい。 今日は目がさめると朝8:00だった^^;
まぁ・・・いつも早めに出ているので、 これくらいがリミット。 しかし危なかった。 一回も目が覚めなかった。 ちょっと久々にメッセで遅くまでお話していたのだ。
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| 2007/06/22 10:14|日記|TB:0|CM:2|▲
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実は久々であった。 メッセンジャーを立ち上げると即メッセージが・・・
「いますか?」
彼女からのメッセージである。 よく「隠れて」 ログオンしているときもあるので、 おたがい声を掛け合っている。 それは、他の人からのメッセージに邪魔されたく無いのもあり、 またお互いのペースで話せたらという事である。 いくら彼女とでも毎日何時間も・・・ それぞれ生活もあるし、なんとなくいいペースである。 ところが今日は私に全くの新しい女性から声がかかった。
「こんばんわ」
まぁ、宣伝だろうとプロフィールをみても、 リンクにそれらしきサイトも無い。 しばしWメッセ・・・ しかし女性から声がかかるなど殆どはじめての経験・・・
レスされ男へ愛のムチをくりっと・・・
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あぁしぃ
なんとなくの世間話をするが、 とりあえず適当に切り上げさようなら・・・ 彼女との会話に集中するが、 いきなりの「友達登録・・・」
あぁしぃ
まぁ ちょっと相手をしてみよう。 たぶん2,3日目くらいから、 何かの勧誘が始まるだろう。 一応こちらの友達にも登録しておく。 でなければ拒否やオン・オフの個別設定なども出来ない。
というわけで、ちょっと面白い展開。 その後も報告してゆこうと思う。
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| 2007/06/22 18:00|日記|TB:1|CM:0|▲
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昨晩も彼女とメッセ。 TVの話やなど様々なお話を・・・ 最後は早くあいたいね〜と。 珍しく彼女が話をエッチな方向に振った。
「はやく抱かれたい」
レスされ男へ愛のムチをくりっと・・・
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男の話はしない。 ある種自分で決めたタブー・・・ 彼女自身いっているが、セックスが無い生活は駄目との事。 見事に私と一致している。
私も彼女と抱き合いたい。 時間を忘れ裸で抱き合い、ゆっくりとした時間を彼女と過ごしたい。 最近会うと一緒に写真をとる。 よりそい笑顔の二人。 私の携帯で取って彼女の携帯に転送。 二人その写真を見ながらメッセをする。
メッセでであった二人。 会うようになっても日常的にメッセで話す。 独特のテンポがあり、 たぶん両方必要なのだと思う。
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| 2007/06/24 11:18|日記|TB:0|CM:1|▲
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さてさて 初体験第二章である。 集中企画でいってみよう。 海外風俗でとりあえず初体験を経験してから数ヶ月。 初めての彼女ができた。 いぁ、初めてではない。 深い関係になった初めての女性。 彼女は・・・
妹の友達
いやいや・・・ 参ったことである。(何が?) 悪く言うと妹の友達に手を出してしまったわけである。 困ったもんだ、この親父。 いやこの頃はまだ親父ではない。
彼女はよく妹を訪ねて家に遊びに来ていた。 小学校以来の友人で私もよく知っている。 お互い全く意識していなかった。 正直・・・好みの容姿ではなかった^^;
ところが彼女高校3年生を過ぎたあたりから、 急変した。 よくある話かもしれないが、 ぷよぷよした感じがほっそりとしてきて、 髪型も妙に大人っぽくなり、 ま、ずいぶん綺麗になったわけである。 だから意識したわけではないが、 彼女のほうから私にモーションを掛けてきたわけである。
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| 2007/06/25 09:30|初体験のお話|TB:0|CM:1|▲
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よくうちに遊びに来ていたわけである。 私の両親もよくしっている。 家族と彼女で食をしたり・・・ 家族ぐるみの付き合いであった。
ある日うちに泊まりにきているとき、 妹が風呂に入っている間に二人きりになった。 話はとりあえず車のことに。 バイト代で古いが若者に人気のある車を買ったばかり。 いろいろと車の話などをしていると、 彼女がドライブに行きたいと言い出した。
ま、まぁ特に断る理由も無い。 がとりあえず妹も含め三人でのドライブを提案。
却下
ん〜、妹の友達と二人きりでどうなんだろうと思いつつ。 妹には内緒でドライブに行くことを決定。 なぜ内緒なんだ? なんとなく照れくさかったんだろうと思う。 思えば女性と二人のドライブというのは、 彼女とが初めてでなかっただろうか。
携帯の無い当時、日時をきっちり決めて、 その日の話はそれまで。 数日後、週末に彼女を迎えに車を走らせた。
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| 2007/06/25 17:00|日記|TB:0|CM:0|▲
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車は走る。 かっこいいぜ俺の車。 白のクーペで、もちろんMT。 軽快にギアチェンジしながら、街中を疾走する。
バイト代を注ぎ込んで買った中古の車。 私の宝であった。 新式の後継車種は押しも押されぬ人気車種。 そんなこたぁどうでもいい。 私はこの車を愛している。 故に愛車^^
古いがいつもぴかぴかにしていた。 洗車マニアではないが、 当時一般的になりつつあったコイン洗車場へよく足を運んだ。
「お気に入り」
の言葉がふさわしい。 そりゃ買うときはやっぱり最新車種に心を奪われた。 が、どうも私は乗るほどに愛着がわくようで、 最終手に気はその型が最高に気に入っていた。 現在でもうちの車はお世辞にも良い車とはいえないだろう。 すでに10年も経った車種ではあるが、 相当気に入っている。 当面手放す気はない。
はなしがそれたが、その日も例にもれずぴかぴかにワックスをかけ、 待ち合わせ場所に向かった。 小学校時代から知っている妹の友達を迎えに行く・・・ 嬉しいような緊張するような、こまったような^^; 不思議に気分を胸に待ち合わせ場所に向かった。
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| 2007/06/26 09:30|初体験のお話|TB:0|CM:0|▲
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別に腕が伸びたり、動物に変身したりはしない(笑 待ち合わせ場所に現れた彼女、 ワンピース姿で現れた。
ちょっと照れつつ彼女を助手席へ。 大変車に興味があるらしく、 いろいろと車について質問をしてきた。 高校を卒業したら免許をとるが、 自分は運動神経が鈍いので、ちょっと心配との事。 そんな車がらみの会話をしつつ、 目的地を目指す。
目的地は郊外、海のそばにあるレンガ造りの喫茶店。 仲間内で人気の場所で、 バルコニーで海を見ながら食事などが出来る。 車で1時間弱なので軽いドライブにも最適^^ 評判のメニューはミックスジュース。
あれこれ話をしながら喫茶店へ到着。 二人で海の見える席に並んですわり、
「これがおいしいんだよ」
などといいながらミックスジュースを注文。 横に並んで座ったのでちらりと彼女の横顔を見る程度だったが、 正直・・・
「いつの間にか綺麗になった」
などと考えていた。 結局その日は少しあたりをぶらつき、 夕日をながめつつ彼女を送った。
それ以降特にやりとりは多くなったわけではないが、 妹を訪ねてくる回数が多くなっていった。
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| 2007/06/26 17:00|日記|TB:0|CM:1|▲
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頻繁におとづれる彼女。 ドライブの話は妹にはタブーとなった。 が、特に進展することも無く、 たまにうちに来たときに話をする程度。 私はというと相変わらずバイトに明け暮れる毎日。
その頃女性に興味が無かったかというと・・・ そんな事はない(笑 恋愛もしたいが、性欲もある。 どっちが先だか分からない状態。 分かるだろうか?
行為をもってくれている女の子が居る。 私も、彼女の事は嫌いではない。 しかし長く「友達の兄」をしている状況と、 なんといっても妹の友達という関係が、 一歩踏み込む状況をとめていた。
付き合いだしたらあの仲の良い友達関係がどうなるか・・・ そんな事を考えていた。
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| 2007/06/27 09:30|初体験のお話|TB:0|CM:1|▲
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結局踏み出せぬ状態が続いたが、 それを変えたのは実は彼女だった。 ある日うちで二人きりになった時の会話・・・
「あれあら誘ってくれませんね」 「ん?ドライブ?また行こうか?」 「勇気出してお願いしたんですよ・・・」 「あ、うん」 「私の事どうおもってます?」 「え・・・」 「今彼女とかいるんですか?」 「いないよ。もてないしねぇ」 「・・・」 「・・・」 「また連れてってください。これうちの電話番号です」 「うん、電話していいのかな?」 「はい、夜9時くらいは私がでます」 「うん電話するよ」 「はい、絶対ですよ」
今なら携帯電話番号やメールアドレスを交換するところだろう。 まったく、煮え切らない男である。
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| 2007/06/27 17:30|初体験のお話|TB:0|CM:0|▲
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部屋の電話から彼女に電話してみる。 しかし・・・ 非常に緊張した^^; なんといっても女の子の家に電話をするわけである。 彼女以外がでたらどうしよう? そのまま間違い電話を装ってきってしまうか!! あほな事を考えていた。
携帯の無い時代なので、こういう風にアポを取るのも大変である。 誰が出るか分からないでんわ。 親父さんが出たらどうする? などなど、心配すればきりが無い。 20世紀の恋愛話である。
さて、思い切って掛ける。 呼び出し音が鳴る。(あたりまえ) 数回の呼び出し音がやけに長く感じる。
「早く、早く出て!!」
もうどきどきである。 ややパニック状態(笑 数回の呼び出し音の後、声がする。
「はい、○○です」
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| 2007/06/28 09:30|初体験のお話|TB:0|CM:0|▲
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こちらは現在のお話。 相変わらずメールのやり取り&メッセで話している彼女。 彼女の白い肌・・・日焼けしているだろうか? 皮膚が少し弱いため、焼けると大変との事である。
週末彼女に会えそうな雰囲気である。 昨日からメールでやり取りしている。 家にはかえる予定ではなかったので、 彼女に会いに行こう。
地元と赴任先の中間点・・・ そちらで会おうという話となった。 私は電車で、彼女は車で来てくれる。 お互い見知らぬ土地で、大手を振ってデートを楽しみたい。 手をつないで歩き、繁華街をぶらぶら・・・ おいしいものを食べて、泊れたら最高だが。 さてさて・・・ 明日は早起きになるだろう。 遠足前の子供と同じである。
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| 2007/06/29 08:47|日記|TB:1|CM:2|▲
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